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縁起かつぎに1月21日生まれの卵を食べよう。

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昨日1月21日は大寒だったのですが、この大寒の日に食べると良いとされている食べ物は、カラダを温めるこの時期の旬の食べ物です。

昨日のブログの素材は、トゲカジカとアンコウですから、ド・ストライクですね。しかし、どうやら忘れてはいけないものがあるようです「大寒卵」です。

2016年は運気アップを図りたいと密かに計画を練られている方は必見です。

急いでスーパーに行けば、1月21日生まれの大寒卵に出逢えると思います。

大寒卵は、金運アップにかなり効果的な食べ物とされています。大寒卵ってなに?と思われるかもしれませんが、大寒卵を食べると、一年間金運アップするらしいですよ。

なぜかって、寒さが厳しいと鶏もさすがにポンポンと卵を産まなくなるため、昔はこの時期に産まれた卵は強運の卵として珍重されたそうです。また、風水的にも同様のことが言われています。

市況は大崩れ。昨年12月末から、3,016.45円も下落して少し暗くなりかけていますが、大寒卵でも食べてモチベーションだけでもアップさせましょう。

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