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見慣れない発泡ケースを発見しました、活々水産合同会社です。

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うわっ、でかい!丸々太ったカマス、地元神奈川県内から出荷されたものです。

国内産200g以上のカマスは、天然物鮮魚(2号物品)6月分せり品目です。午前4時30分からのセリの出番待ちです。

松輪漁業協同組合、横須賀長井水産㈱、㈲井本水産、小柴、と品揃えが豊富です。

そして見慣れない荷主の発泡ケースを発見しました、「活々水産合同会社」です。

 

活々水産合同会社、なんて読むんでしょうか?

特種課瀧澤社員に冗談で「カツカツスイサン」って確認したら、そんなこと言ったら怒られちゃうよ!

正解は、イキイキスイサンだそうです。

~三浦の美味しいをまるごと直送~、キャッチーもいいですね。

出荷先が増えることは、当社にとっても仲買人にとっても、サカナのバリエーションが多様化するので良いことです。

当社は、地場魚集荷力強化を水産物部経営ビジョンで謳い、顧客密着型営業を新中期経営計画MM4thで重要施策と定め実践しています。

こらからも既取引先との取引深耕と、新規取引先の獲得に努力して行きたいと思います。

 

 

 

 

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