トピックス

魚市場に「乾いたセリ場」は似合わない。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

台風明けの横浜市場。

「セリ場が乾いている」と仲卸さんから言われると寂しいですね・・・

そんな中、頼りになる『朝どれ鮮魚・追駈け』が平塚漁港から入荷!

乾いたセリ場は、再びオアシスに・・・

先に入荷した川長三晃丸さんは・・・

真鯛と花鯛が大漁となり、カワハギの影もチラホラ出てきました。

アジも良型出てますよ。

良いヤリ入ってましたね~。

遅れて、日海丸さんも入荷。

カンパチの幼魚「ショッコ」が大漁。

人気急上昇中のコショウ鯛も入荷。

仲卸さんいわく、時化で入荷が少ない時は「追駈け」は大変助かるとの事。

特にアジは欠かせない商材で品揃えの目玉商品。

朝どれ鮮魚『追駈け』は魚市場の強みですよ~

関連記事

Language

Japanese
English

ピックアップ記事

  1. 鮮魚課関西チームの五十子社員のセリ場に、長崎県五島列島「鯛福」より赤女=アカハタが出荷されて来ました...
  2. 今日は寒い!雨が降っているせいかもしれないが、兎に角寒い。
  3. 10月の解禁から入荷が続いている「北海道厚岸町のししゃも」黄金色に輝く魚体は、季節限定だけで...
  4. セリ場を見渡すと、北海道厚岸のマルヒロから出荷された発泡のケースが山積みです。
  5. 今日は鮮魚課小島社員から情報をもらい、ちょっとプレミアムな画像を撮ってきました。

アーカイブ

市場カレンダー