イトヒキアジ、やっぱりアジは味が良い。

昨日から愛車は車検中です。

年間25,000km以上走るので、車の調子は良いけど距離は伸び過ぎです。

車検毎に車の乗り換え、今は昔の話です。

このまま乗り潰し?もう1回買い替えたいな。

タイヤがツルツルなので、4本履き替え。

しかし、イラク紛争の煽りを受けてタイヤが無い!

タイヤを変えないと車検が通らない状況、かなり怖いです(笑)。

今日は四角四面な魚、「イトヒキアジ」を紹介します。

 

平塚の定置網漁で良く入る魚ですが、こんなに大きく成長したモノは相模湾にいるんでしょうか。

画像のイトヒキアジは、大分県で水揚げされた豊後水道の魚です。

こんな魚が泳いでいる豊後水道、恐るべしです。

実はこのブログを書くにあたって、ネットで「イトヒキアジ」を調べていたら・・・・・。

何と「ウマズラアジ」と言う魚を発見。

よくよく写真を見てみると、私が撮った魚は「イトヒキアジ」ではなくて、「ウマズラアジ」だったんです。

 

 

昨日も同じような魚撮影したけど、どっちなの?

 

どうやら昨日撮影した魚が「イトヒキアジ」の成魚のようです。

比べてみれば違いは分かるけど、そもそも「ウマズラアジ」を知らなかったので・・・・・、勉強になりました。

イトヒキアジ食べたら美味しいのか?

魚体の大きさで、料理の用途は変わるようですが、基本鮮度が良ければ刺身がおススメだそうです。

親父ギャグじゃないですが、「アジは味が良い」は定説です。

煮ても、焼いても、生でも美味しい「イトヒキアジ」皆さん食べて下さい。

私は先ずは「幼魚」から頂きます。

 

 

 

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